※当ブログではアフェリエイト広告を利用しています

【OpenSea】NFTを別のウォレットに送る方法をスマホ画面で解説

  • URLをコピーしました!

どうも🖐タケラトンです🦎

今回はNFTを別のwalletへ送る方法を解説します。

NFTを別のwalletに送る場面
  • giveaway
  • NFTの分散管理

手順の説明がメインとなりますので、giveawayと分散管理についてはコチラの記事をご覧ください。

目次

手順の説明

今回もスマホ画面を使って解説していきます。

STEP
送付するNFTを開く

画面右上の➣マークをクリック

STEP
枚数とアドレスを入力する

送付先のアドレスはコピペが推奨です。

コピーは送付先のウォレットアドレスをタップするとコピーできます。

入力が完了したら『Transfer』をクリック

STEP
Transferをクリック
STEP
署名をクリック
STEP
Complete で完了

手順は以上になります。

念のため補足しますが、受け取ったNFTは一旦Hiddenというフォルダに保管されます。

受け取ったはずのNFTが見当たらない

このお問い合わせはNFTのgiveawayあるあるです(笑)

この状態ですね。

コチラの記事にHiddenの確認方法とcollectedへの移管方法を解説しています。

この状態になったら完了ですね。

今回使用したNFTのご紹介

コレクション︰KONOFUKU#0

クリエイター:nosuke-art

Twitter名になるとLuckyさんになりますが、konofuku以外にも複数のコレクションをお持ちです。

私はLuckyさんイコールkonofukuのイメージですが、他のコレクションが気になる方は下記リンカーをご覧ください。

lit.link(リットリンク)
たけらとん

私もリンカー作ってみようかしら

NFT関連記事まとめ

■NFTの始め方

■Giveaway

■NFT発行

①OpenSea

②HEXA

■売上金をMetaMaskに反映(WETH)

■詐欺と対策

おまけ

筆者がNFTに興味を抱いたきっかけは、ある書物を手に取った時から始まりました。

それまではYou Tubeで何度か目にする機会はありましたが、本に記された内容以上の物はありませんでした。

NFTの技術や魅力、更には法律の事まで色々な方々の記事がありますので、NFTに興味がある方は是非一度はご覧ください。

最後に

楽しく夢のある仮想通貨ですが、年間20万円以上の売買益については、確定申告をする必要があります。未納による追徴課税のような思わぬ税金支払いに苦労しないように勉強しましょう。

税金の仕組みなどは下記サイトを参考にしてみてください。

無料会員でも年間50回の取引までなら無料ですので、試しに計算してみたい方はオススメですよ。

尚、投資は全て自己責任です。余剰資金で運用する事が大事です。

それでは楽しい資産運用ライフを💰

では、また🖐

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次